「ポエムドロイズオンリー」によるポエムリーディング

カナダに住む詩人の高山宙丸が主宰するポエトリーリーディングユニットのポエムドロイズの秋ツアーがひねもすのたりにもやってまいります。ご参加お待ちしております。
当日は3時ごろからオープンマイクもあります。オールジャンルの参加OKです。

朗読イベント:11月9日(日) 2時から3時半まで
観覧料:2000円 茶菓子と、ヨモギ茶もしくはコーヒー付

道法正徳×田町まさよ ”植物も人間も地球も健康になる!自然栽培セミナー のお知らせ

以前もいらしてくださった道法正徳さんの目からウロコが落ちる自然栽培農法のお話をしてくださいます。今回は、初めて自然栽培農法で作られた奄美大島のマンゴーの試食会もあります。
ぜひ、いらしてください。

(以下は田町まさよさんのブログより)

今年、亜熱帯の島奄美大島で、日本で初めての化学肥料も有機肥料も農薬も使わず栽培された
アップルマンゴー、“奄美・神様のマンゴー”が誕生します。
味の良いのはもちろんのこと、姿も美しい!
これにはきちんとした理論と技術の裏付けがあるのです。
この誕生を記念して、特別セミナーを開催します。

”無肥料・無農薬・奇跡のリンゴは、 奇跡でなくて当たり前。“
という、農学博士 道法正徳氏の理論、実際の栽培方法、そして、その理論が、人間がいつまでも健康で若々しく生きられる方法ー“アンチエイジング”にもあてはまるということ、
さらに、アトピーを薬を使わず治した田町まさよが、植物も人も“○○をやめる”と元気にそしてきれいになるという経験談をお話しします。
畑の作物、人間、そして地球を元気にしたい!と思うすべての方々におすすめな、おいしくてためになるセミナー。
自然栽培果樹で作った酵素ジュースと神様のマンゴーの試食付です。

セミナー内容
1. 果物を育てるのは、肥料・養分でなくて”呼吸“。
2. 肥料をなくせば、味がよくなる、
そして農薬も不要になる、その理由。
3. 家庭菜園でも庭木にもお花にも使える
植物ホルモンを活かした作物の育て方
4.果樹だけでなく庭木にも応用できる!
植物を元気にする、常識とは逆の剪定方法とは?
4. 植物も人も元気にするミトコンドリア・クエン酸回路のお話
5. 朝に果物を食べると元気になるその理由。
6. 足す理論から引く理論に変えると人間も作物も病気が治る。
7. 奄美・神様のマンゴー誕生秘話  
8.神様のマンゴー試食 など

日時 7月21日 (月・祝日) 14時〜3時間程度
会場 器とカフェひねもすのたり 
東京都杉並区阿佐谷北1-3-6 2F
 (阿佐ヶ谷駅北口から徒歩5分)
参加費 6,000円
(酵素ジュースと奄美神様のマンゴー試食付)
*神様のマンゴーをご購入いただいた方は、5,500円
定員 15名 要予約 

申込・問い合わせ iyashinoamami@song.ocn.ne.jp まで

講師 プロフィール 
道法正徳(どうほうまさのり) 農学博士 
自然栽培農業指導者、(株)グリーングラス代表  

広島県生まれ、JA広島果実連合会の果樹の農業技術指導員で従来通りの栽培方法を指導していたが、それではうまくいかないことに気付き、常識の逆を行く剪定方法と植物を育てるのは
“肥料”ではなく、植物ホルモンの働きであることを発見。
最終的に、高品質かつ毎年結果する営農可能な無農薬無肥料自然栽培の果樹栽培にたどり着く。
植物は「枝を上に向けることで、元気になり自分で根っこを作る。
植物そのものが元気になれば、 自然に農薬肥料を減らすことができ、最終的に自然栽培までたどり着く。」
という論法を展開し、 自然栽培、慣行栽培、有機農家、JA などを全国で指導されている。
 Hp  http://greengrass.co.jp/co.html


田町 まさよ 自然料理家 奄美大島ガイド
京都生まれ。大学卒業後、奄美大島に移住。
自身がアトピーを自然に治した経験から“人が病気になるのは、自然とのつながりを忘れてしまったから”ということに気付き、 自然とのつながりが残っている奄美大島で、
自然食とヨガ・ヒーリング、自然・聖地体験などを組み合わせたリトリートツアー ・ガイドを開催。
食べると体も心も自然になる自然栽培作物の魅力に取りつかれ、自然栽培作物を使った料理教室・食事会・セミナーなどを全国で開催。
地球にも人にも優しい農業・暮らしが“普通に”なるのを目指して活動し

明日の母が未来を変える。命を育む食事とお話会、南房総編 by田町まさよ

田町まさよさん企画のイベント詳細です。お子様連れでも大丈夫ですのでぜひご参加ください。

以下詳細

わたしたちの今の”いのち”、そして未来の”いのち”を育む食を作る
”今、お母さんの人かつて、お母さんであった人、そして、これから、お母さんになる人そして、そんなお母さんを応援したい人!” 
と共有したい夢があります。

千葉県南房総にある館山市に移住し、自然栽培野菜と無添加調味料を使った食事で健康を取戻し、館山で一番大きいお米の製造、販売会社である上野商店(株)の4代目社長と結婚した、
上野マキさんの、今はまだ大きな、 けれどきっと実現可能な夢です。

それは、
”今はまだ1%にも満たない無肥料無農薬のお米の製造販売が100%になること。
自社だけでなく、取引のある農家さんみんな、そして日本中のお米農家が無肥料無農薬のお米を作るようになること。館山、そして日本中のお母さんが無肥料無農薬のお米を使って食事を作るようになること。”  です。

それは、彼女が育てる今年4歳になる娘”綾夏”ちゃんの健康のため、そして綾夏ちゃんが大人になった時に大地がきれいであり続けて欲しいという母の願いなのです。

彼女の夢をみなさんとシェアしたい!

それは、きっと母である人であれば誰しもが持つ”いのちを守りたい”という魂から湧き上がる想いと同じであると思うから。

子供のいのちを守りたい!という想いが集まれば、未来は大きく変わる!

その力を実感できるいい夜にしたいと思ってます。

もう桜の咲きだした南房総の野草(ツクシ、ノビルセリ、ヨモギなど)と海藻(ひじき、わかめなど)と
上野商店さんの無肥料無農薬米”自然のまんま”を使った春のいのちを育むご飯付です。

皆様のお越しをお待ちしています。
とうとがなし

日時 3月28日(金)19時〜 
場所 器とカフェひねもすのたり
〒166-0001 東京都杉並区阿佐ヶ谷北1-3-6 2F 
(阿佐ヶ谷駅北口徒歩5分) TEL&FAX03-3330-8807 
hp http://ひねもすのたり.com/
ゲスト 上野マキさん(上野商店(株)4代目社長夫人)
綾夏さん(マキさんの今年4歳になる娘)
料理&お話し 田町 まさよ 

内容
上野マキさんの大きな夢のお話し
いのちを育む!おいしいご飯の炊き方
地球の未来を決める!?大事な大事なお母さんの力
春を感じるいのちのご飯。
シェアリング などなど  

参加費 3,500円(南房総の野草と海藻、上野商店さんの無肥料無農薬米”自然のまんま”と米粉を使った料理付)

当日、上野商店さんのお米,"自然のまんまの”と米粉
そのお米で作ったと無添加醤油で作った おせんべいの販売もあります。

申し込み問い合わせ iyashinoamami@song.ocn.ne.jp まで
(前日以降は、お店TEL03-3330-8807に直接お電話ください。)

ゲスト 上野マキさんプロフィール
1977年生まれ、新潟県柏崎市(旧西山町)出身。
大学進学で上京。
2003年、旅行先の小笠原で「玄米菜食」「せっけん生活」を教わり、
すぐに実生活に取り入れる。
約10年ほど東京暮らしを満喫後、心身の不調から農的暮らしに憧れ
2007年館山に移住、上野商店入社。
上野商店の無農薬のお米や野菜の生産販売を積極的にサポート、
更には無肥料への挑戦を提案。
2009年に念願の無肥料無農薬米「自然のまんま」商品化。
縁あって上野商店四代目社長上野利光と結婚、
2010年に第一子(綾夏)を出産。
出産を機に、自然栽培野菜の宅配をとりはじめる。
2012年夏に田町まさよさんと出会い、
からだもこころも喜ぶ自然なごはんをママたちに広めたい!と、
館山で田町まさよさんの料理教室を企画、
子育て食育サークル「いのちを育む母の会」を立ち上げる。
玄米菜食から始まり、無肥料自然栽培にたどりついた今、
心身ともに満たされ健康的な暮らしを送っている。
より多くの方に実体験を伝え、本当の意味で豊かで健康で平和な農法、
食事、暮らしを広めようと活動している。

上野商店(株)
館山で、お米の販売、農業生産、水稲受託請負、
自然食品雑貨の販売などに取り組む。
6年ほど前から自社のお米の一部を試験的に無肥料無農薬に切り替え、
5年前から”自然のまんま”という名前で販売を開始し、
『食は命』を基本理念、 「土から口まで」を活動精神とし、
「安心・安全・おいしさ」の優れた食品づくりを目指している。

松橋登「唄と朗読の会」詳細決まりました!

先にお知らせいたしました「唄と朗読の会」詳細は下記の通りです。
今年の桜の開花予報によるとちょうど東京の桜が咲き始める頃のようです。阿佐ヶ谷近辺は駅より南に行った善福寺川沿いが散歩しながら桜を楽しめるオススメスポットです。桜咲く美しい季節に松橋さんの唄と朗読をお楽しみにぜひいらしてください。

日時:3月30日(日)pm2:30開場 3:00開演
入場料:2000円 お茶つき
朗読:梶井基次郎作「Kの昇天」
唄:5曲程度

定員は20名です。
お申し込みはお電話(ひねもすのたり(03-3330-8807)かメールyri03765@nifty.ne.jpまでお願いいたします。

松橋登「唄と朗読」の会のお知らせ

一月の朗読会「はしばしのみず」が終わるや松橋さんから「月に一回3、4曲の唄と短編を読む会を秋まで毎月続けたい」との嬉しいオファーがありました。よくよくうかがうと「秋に唄のコンサート開きたいと思っていて、少しずつ人前で披露したい」とのこと。
松橋さん、昨年はゆっくり休養とられて英気を養い、はしばしのみずの若い三人の方たちとの朗読会も気持ちを高まらせた様子でとても前向きな感じが伝わって嬉しい限りです。

というわけで、唄と朗読の会は基本的に毎月最終日曜日の午後に行う予定です。変更がある場合はご容赦ください。
その1回目は、3月30日(日)午後です。定員20名
時間や料金などの詳細は追ってお知らせします。予約は詳細決まり次第、ひねもすのたりまで
お願いします。
秋のコンサートは11月だそうです。そちらも詳細決まり次第お知らせいたしますのでお楽しみに。

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阿佐ヶ谷の 器とカフェ ひねもすのたりの日記です。

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