金曜日から笹井一個個展が始まります
10月の末から開催していたtamax展が月曜で終了致しました。
独特の存在感のあるtamax作品によって、
店内は不思議な空気で満たされていましたね。
お越し下さった皆様ありがとうございました。
さて、金曜日からは次の企画展が始まります。

笹井一個 個展 〜ひねもすのたりのためのアートワーク〜
2011年11月11日(金)〜23日(水・祝) 木・日休み
1130-1830
作家在廊:11/11,12 (時間帯は前日までにblogにて更新します)
笹井一個さんは神林長平、佐藤友哉、SFやミステリ小説の装画、テレビアニメやゲームのコンセプトアートなどで活躍する作家です。危ういけれど美しく、艶やかにして繊細。繰り返される違和感。独自の作風で異彩を放っています。
笹井さんは2001年のキャリアのスタートから一貫してパソコンを使ってイラストを描いてきましたが、今回の個展では実際に絵筆を使ったアナログ手法による作品を発表します。
"ひねもすのたりのためのアートワーク"と題し、店名の由来である与謝蕪村の俳句「春の海 ひねもすのたり のたりかな」からイメージしたものやお店のしつらいと調和するものを制作されているようです。



こちらの展示でもひねもすのたりが新しい空気で満たされる予感がします。是非遊びにいらしてください。
独特の存在感のあるtamax作品によって、
店内は不思議な空気で満たされていましたね。
お越し下さった皆様ありがとうございました。
さて、金曜日からは次の企画展が始まります。

笹井一個 個展 〜ひねもすのたりのためのアートワーク〜
2011年11月11日(金)〜23日(水・祝) 木・日休み
1130-1830
作家在廊:11/11,12 (時間帯は前日までにblogにて更新します)
笹井一個さんは神林長平、佐藤友哉、SFやミステリ小説の装画、テレビアニメやゲームのコンセプトアートなどで活躍する作家です。危ういけれど美しく、艶やかにして繊細。繰り返される違和感。独自の作風で異彩を放っています。
笹井さんは2001年のキャリアのスタートから一貫してパソコンを使ってイラストを描いてきましたが、今回の個展では実際に絵筆を使ったアナログ手法による作品を発表します。
"ひねもすのたりのためのアートワーク"と題し、店名の由来である与謝蕪村の俳句「春の海 ひねもすのたり のたりかな」からイメージしたものやお店のしつらいと調和するものを制作されているようです。



こちらの展示でもひねもすのたりが新しい空気で満たされる予感がします。是非遊びにいらしてください。
2011/11/08(Tue) 23:46:58 | 企画展のこと